「お客様に楽しんで頂き、そして心地よい時間を過ごして貰うことに関しては、誰よりも強い思いを持っています。勿論、そちらのテクニックも抜群です」
「では、こちらのソファへ座ってください? 私達が両側へ座り、そのまま密着し……ずぅーっと、ふぅーふぅーとお耳へ吐息を送り込んであげますので。さぁ、どうぞ」
「わぁ……すっごい真っ白、しかもこんなにたくさん……。いっぱい溜めてきたんですねー。お兄様のおち○ちんすっごーい、ふふ……」
「私はそれでも構いませんよ? おち○ちんと頭が馬鹿になっちゃったお兄様の姿、この目で見てみたいですし。んふふ、ですから……本気でフェラしちゃいますので、よろしくお願いします」