内容紹介
僕の家には狼娘が住んでいる。
どうやら1,000年前から生きているらしく、昔からこの土地に住んでいたとのこと。
僕の何代先かはわからないくらい昔のご先祖様から、オムツを替えてやっていると言っていた。
狼娘というよりは狼お婆さ......いや、何でもない。
まぁ、彼女が1000歳を超えているとか、けもみみだとかは何の問題ですらないのだ。
僕が気にして止まないのは、彼女がいつも横乳を出すような恰好をしていること!!
そして、腋を見せつけ、古風なしゃべり方+ハスキーボイスで囁かれたら僕の股間は反応せざる負えない!!!
そんな僕の悩みを見透かすように、今日も彼女は朝からフェラで起こしに来るのだった。
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