「キミさー、今日の来店をこの店のホームページで申し込んだでしょー?
びこーらんに、だれだれきぼーとか書いてなかったから担当をクヌムさんにしたんだー」
「そいじゃあ、さっそくお掃除するけど、
まずはどこから最優先にすべき決めたいので、お耳触らせて。
はい、キミの汚れが多いのはどーこだ?」
「でも、生クヌムさんを味わったら即絶頂になるから、
とりあえずこの感触とクヌムさんの実況付きで、
まず予行演習してくれ。そいじゃあまずは――」
「そしたら、さらにこのお汁を粘っこくしてあげるね。
はい、オナホールとの連係プレイ、おちんぽくんこーりゃく!」