内容紹介
ハイなスクールに進学した俺の目の前広がっていたのは灰色の学園生活。(韻踏み)
クソみたいな親のせいで夜まで働かされ青春の「せ」の字すらない。
まあいわゆる毒親による訳アリ家庭というやつだ。
最近では俺のようなガキは増えてるらしいな。
今日も当たり前のようにバイト終わり終電列車に揺られ疲れて意識を失ってしまった。
目を覚ますと今まで嗅いだことないような甘い匂いとぬくもりを経験した。
神様が「お前の人生詰みすぎてるからもうここらで終わっとく?」と温情でお迎えを寄越してくれたのかと思った。
だが俺の元に寄越したのは死神の類ではなく、非常勤の英語教師。
これはさぞありがたいお説教をいただけるだろうと辟易していた。
もちろん先生なんて一切信用していない。
さらに相手はで女でしかも美人ときている。
社会経験豊富な俺は女の甘い言葉にも色香にも騙されるバカではない。
パイ乙を見れば知性が猿になるそこらの思春期真っ盛りの輩とは違うってとこをこの女に見せつけてやる!
先生「とりあえず先生のうちに来る?そこで指導してあげます」
この女誘ってやがる? やれやれ、ついていってやるか。
言っとくがこっちはやましい気持ちなんてこれっぽっちもないからなっ!!!
こうして終電で女教師の家まで向かうことになった俺。
安っぽいプライドのせいでこのまま停学になりそうだが今はもうそんなことはもういいのだ。
俺の望みはただ1つ。
もうここに住みたいっ!!
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