内容紹介
/あなたには好きなクラスメイトの女の子、凛《りん》がいます。
/今日も、彼女に告白するのですが…
「無理…あなたとは付き合えないから…私…人間嫌いなんだよね…」
「ってか、そういうの抜きにしても…あなたみたいな人は無理…」
「キモいからもう二度と私に近づかないでね…?ほんっと~にっ…不快だから…」
/今回も、酷いことを言われて、フラれます。
/そんな日の翌日、
/突如として、フードを被った怪しげな女の子に声をかけられます。
「そこの君…?ちょっといい…?あっ…フードを被ってるからって…怪しい人じゃないよ?」
「私は通りすがりの悪魔…今日はあなたにとって特別な日になるよ…だって…」
「んっ…」
「ぷはっ…」
「ふふっ…安心して?今、あなたに飲み込ませたのは…あなたの力になる薬だから…デメリットなんて一切なし、メリットしかないよ…?」
「う~ん…まぁいきなりこんな事言われても困惑するか…じゃあ単刀直入に言うね?」
「あなた…今嫌いな子がいるでしょ…?そう…クラスメイトの凛ちゃん…」
「ふふっ…驚いた?あなたのことは調査済み…」
「ねぇ~せっかく勇気を持って告白したのに酷い言葉ばかり…最低な女だよね~」
「でもあの子…私の調べによると…人間が嫌い…とか言ってるくせに…寂しがり屋で本当は愛されたいと思ってる…面倒くさい性格してるんだよ?」
『ねぇ…彼女を愛してあげなよ…』
『ねぇ…彼女をあなたの物にしちゃいなよ…』
『大丈夫…私を信じて…あなたにならできる』
「今から一つ…方法を教えるね…?彼女と二人っきりになった後…あなたのおちんちん…オチンポを彼女に見せるの…」
「これで全て…あなたの思い通り…」
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