内容紹介
世界で最も若い司教であるマザー・ヴァルバラ。
貧困街への奉仕、先の大戦争終息の立役者として尊敬の念を集めている偉大な女性。
今日も世界の平和を願い神に祈りを捧げているヴァルバラの姿はとても美しい。
ただ、ヴァルハラの凄すぎるプロポーションを見ていると、劣情を催す輩も当然ながらいる。
そして、そんなヴァルバラの元にある青年が訪ねてきた。
その青年はかつてヴァルバラにプロポーズをした子供で、今日からこの街で働き始めることを報告に来たのだという。
立派になったことを誇らしく思うヴァルバラだったが、次の瞬間、青年の持つアクセサリーから眩い光が放たれる。
その光のせいで催○状態になってしまったヴァルバラは、青年に好き放題に犯され始め......。
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