内容紹介
両腕骨折で入院してしまった僕。
長く続く入院生活に、欲求と精子は溜まる一方…
そんな中、僕の担当になったのは綺麗で優しい瀬川さん。
彼女の献身的なお世話に思わず勃起してしまった僕は、思い切ってヌいて欲しいと頼んでしまった。
「わかりました。他の患者さんには、内緒ですよ…」
夢のような射精をした次の日、病室にやってきた瀬川さんは、なんだか様子がおかしい。
今日も試しにヌいて欲しいと頼んでみると、何故か驚いた様子。
「射精…させて欲しいということですか?
前みたいに…って…え…えっと……それって…」
そのまた次の日、病室に現れた瀬川さんは…2人⁉
「…えっ?私と間違えて、エッチな事しちゃった?」
「わっ、あのっ!それは内緒で…うう…」
「そうだったんですね…。フフ、間違えちゃったなら…仕方ないですよね。」
「じゃあ…3人だけの、内緒、ですよ…?」
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