内容紹介
可愛い妹のことが大好きな俺
ずっと仲良しの兄妹だった
なのに妹に彼氏ができたらしい
妹と一緒にいる時間は俺が独占していたのに
彼氏なんてくだらない存在に奪われてしまった
悔しくて仕方ない
いつも二人でゲームしていたのに
二人で買い物に出掛けていたのに
一緒に風呂に入っていたのに
一緒の布団で寝ていたのに
キスしても「ダメだよ」と笑ってくれたのに
今は何もさせてくれない
すべて彼氏に奪われてしまった
☆━━━・ ━━━・ ━━━・ ━━━・ ━━━☆
ある日
隣の妹の部屋の声に耳を澄ました
薄い壁だからはっきり聞こえる
毎晩の日課になっているオナニー
俺は知っている
妹が初めてオナニーをしたのは中2の4月2日
恐る恐るクリトリスを刺激していた
そして今日が1078回目のオナニー
俺はモニターを確認した
間違いない
隠しカメラの映像は鮮明だ
Tシャツにパンティ姿の妹
パンティの中に手を入れている
小刻みに動く右手
左手はTシャツの中で乳首をいじっている
妹の定番オナニースタイル
疲れていてすぐイキたいときのスタイルだ
あえぎ声まで可愛い妹
クリトリスでしかイケない妹
中イキしたことがない妹
イク時の「イッちゃうよぉ」という
切なそうな声が好きだ
妹がオナニーを始めてわずか3分
恍惚の表情でイッた妹
少しモゾモゾしていたが
目を閉じて寝息をたてた
俺はそれから30分待った
そして妹が深い眠りに入った頃に
俺はスマホを持って部屋を出た
静かな妹の部屋の前
【スマホで録画と音声を開始】
☆━━━・ ━━━・ ━━━・ ━━━・ ━━━☆
★★★★★★★実際の音声はここから★★★★★★★
俺はそっとドアノブをひねる
熟睡中の妹
右手をパンティの中に入れている
やはりオナニー後に寝落ちしたらしい
パンティの中に入れた妹の手を抜く
もったいないから妹の指を舐める
いつもの愛液の味
それからパンティに手をかけてゆっくり脱がす
薄い陰毛が現れる
中3で生え始めたのも知っている
ピンクのおまんこ
鮮やかな色でキレイだ
オナニーの刺激が強かったのだろう
クリトリスが少し紅く染まっている
それにまだ少し濡れている
俺は顔を近づけて舌を伸ばす
粘りけのある愛液を舐めとる
妹が疲れているときの味だ
もう少し強く舐めてみる
すると妹は寝ながらもぴくんっと反応する
俺は硬直したちんぽを取り出す
このまま挿入したい
だが、それだけは踏みとどまる
俺と妹が結ばれるのは俺の20歳の誕生日
それは妹と約束している
「20歳のお祝いは好きなものをあげる」
と妹は言った
だから俺は妹の処女をもらうことにした
妹にはまだ言っていないが
それを知ったら妹も喜ぶはず
挿入の代わりに妹のパンティでちんぽを包む
暖かい妹のパンティ
それだけでイキそうになる
だが、クンニしながら撮影と自慰行為は難しい
スマホは録画範囲を確認して机にセット
ローターを左手に持ってクリトリスを責める
パンティで包んだちんぽを妹の左手に握らせる
俺は右手でその妹の左手を覆ってシコる
小さくて柔らかい妹の手
一番好きな射精方法だけに
長時間は堪えられない
やがて俺は我慢できずに妹のパンティの中に発射
こんなふうに熟睡中の妹の手をよく借りている
安定の気持ち良さだ
スッキリした俺はローターでクリトリスを責める
妹は何も知らずに眠ったまま苦悶の表情を浮かべる
妹のあえぎ声が次第に大きくなる
俺はさらにローターで妹を責め続ける
だがその時、妹が彼氏の名前を呼んだ
彼氏に責められていると勘違いしているようだ
悔しくてしょうがない
俺はその悔しさをぶつけるようにさらにローターで責め続ける
やがて眠ったまま絶頂に達する妹
目を覚まし目の前に俺がいることに驚く
妹に彼氏がいることを知った俺
おそらく妹はもう処女じゃない
俺は絶望感に包まれながら部屋を出る
妹は後ろで何か喋っている
でも何も耳に入らない
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