内容紹介
大学のサークルの飲み会帰り、悪酔いした好きな子と棚ぼたセックス。
それ以来、嫌なことがあったときや寂しいときだけ、都合良く俺に甘えてくるセフレの関係に。
複雑な思いを抱きながらも、好きな子とセックスできる立場を手放せずにいた。
そんなある日、ピロートーク中に他の男との情事を愚痴られ、俺が表情を曇らせたせいで好きバレしてしまう。だけど彼女は気づかないフリをして、意地悪に微笑んだ。
「――私たちってセフレだもんねっ?」
そう予防線を張って俺の告白を阻止。
その日から悪戯好きなセックスフレンドは、世間話という名目で他の男とのエロ体験を報告してくるように。俺が独占欲を昂ぶらせて想いを伝えようとする度に、脈なしアピールをして弄んでくる。
恋人同士じゃないから俺以外とヤッても責められない。身体を重ねても心は繋がらない。
快楽と嫉妬心で情緒をグチャグチャにされながら、好きな子とのえっちでマゾ射精する。
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