内容紹介
【瑠佳】
「あんまり緊張しなくていいよ。杏朱ちゃんに任せちゃって平気みたい。君はただ……耳かきをされるだけで大丈夫だから。そのままリラックスしてて?」
【杏朱】
「あは……気持ちいい? へぇー、そうなんだ。簡単に汚れを取っているだけなんだけど……そんなにいいんだ」
【天詩】
「あーでも分かるかも。あたしもママにやって貰ってるんだけど、自分でするのと全然違って気持ちいいし」
★ ★ ★
【杏朱】
「ん……こうして軽くスリスリーってしてるだけでも、気持ちいいんだー? ふふっ、結構お手軽なんだね。それとも、君のお耳が敏感すぎるだけかなー? んー? ふふふっ」
【天詩】
「あは、よく考えると、結構いやらしいね。敏感なところに指を突っ込まれて、そのまま気持ちよくして貰えるなんてさー、ふふふっ」
【瑠佳】
「もう、わざわざそんな言い方しないでよぉ。……でも、本当に気持ちよさそうにしてる。お耳イジられるの、気に入っちゃった?」
★ ★ ★
【天詩】
「うわぁー……エッチな音ー。ねっちょねっちょって唾液が弾ける音、こっちまで聞こえるんだけどー。瑠佳ってば結構激しいキスするんだねー」
【杏朱】
「大人しそうな顔してるけど、エッチのときは大胆……。あは、なんか男子が好きそうなキャラしてるんだねー。やーらしー」
【瑠佳】
「そ、そんなんじゃないって。こうした方が気持ちよくなって貰える気がしたんだし。……ね、そうだよね? さっきから、小さく震えちゃってるもんね。ふふっ……君が好きなら、もっと激しくしてあげる……」
★ ★ ★
【杏朱】
「んはぁー……カウパーの味、どんどん濃くなってきた。ん、そろそろイッちゃいそう? 私のお口に、精子びゅっびゅーってしちゃいそうなの? ん? そうなの?」
【天詩】
「あは、いいよ、そのままぜーんぶ射精しなさいよ。同級生の女子のお口に、あんたの濃厚な精子、いっぱいぶち撒けちゃえ……」
【瑠佳】
「射精するところ、いっぱい見ててあげる。最後まで、このまま見守っててあげるからね。最後の一滴まで、ちゃんと出せるよう、頑張れ、頑張れ。きっと君なら、上手にびゅーびゅー出来るよ」
サンプル画像(3枚)
![【超大作ASMR】フォーリー&ほりっく~おま○こ係の3人が、ずぅぅーっと濃厚密着♪ あなたを最高の絶頂へ導く超々長尺のご奉仕! [Whisp] 【超大作ASMR】フォーリー&ほりっく~おま○こ係の3人が、ずぅぅーっと濃厚密着♪ あなたを最高の絶頂へ導く超々長尺のご奉仕! [Whisp]](http://img.dlsite.jp/modpub/images2/parts/RJ01208000/RJ01207966/5c229c8179f6100467ec1673f16d5ac5.jpg)