内容紹介
「大人しく待っていたみたいね。まるで飼い主の帰りを待つワンチャンだわ」
「私が命令する前に、椅子も一列に並べてあるし……。うん、上出来」
「ちゃんと躾けられた……んんっ、約束を守れたあなたに、ご褒美をあげなくちゃね」
★ ★ ★
「美容にとっても良いっていうのが、やはり決め手よね。女子にとっては値段以上に重要なことだから、あなたも覚えておきなさい」
「あなたからは見えないでしょうから教えてあげるけど……。耳、すっごく赤くなってるわよ」
「まるで照れてるみたいで可愛いわ、ふふっ」
★ ★ ★
「年上のお姉さんに膝枕されながら耳を調教されるのって、どんな気分?」
「あっ、肩がピクって跳ねたわね」
「大した理由はないわ。私はあなたの耳を調教したいからしてるけど、肝心のあなたの気持ちを確認しておきたいじゃない」
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![彼女は僕の耳を……したい。~模範的だけど隠れドSなJK・乃愛による、あなたのお耳の『調教』記録~【CV.明坂聡美】 [RaRo] 彼女は僕の耳を……したい。~模範的だけど隠れドSなJK・乃愛による、あなたのお耳の『調教』記録~【CV.明坂聡美】 [RaRo]](http://img.dlsite.jp/modpub/images2/parts/RJ01285000/RJ01284454/efb40f3baaa0489682b219076a636850.jpg)