内容紹介
ボーナスを全て使って豪華客船で世界旅行を楽しんでいた俺は、不運にも嵐に遭遇してしまい船は横転。
溺れて意識を失ったが、運よく無人島に流れ着いた。
そして目を覚ました主人公は、目の前に金髪美女がいることに気づく。
どうやら人工呼吸をしてくれたらしく、彼女はまさに命の恩人だった。
彼女は3年前にこの無人島に流れ着き、ずっと一人だったことを俺に明かす。
髪もぼさぼさ、服もボロボロなのはそういう理由らしい。
よくもまぁ生存できたものだなと感心していると、彼女はとんでもないことを言い出す。
「お水が無いのでおしっこ飲ませてください!さぁ、パンツ脱いじゃいましょうね!」
この先の生活がとても不安だが、無人島で美女と二人きりなのは悪くないのかもしれない。
そんなことを考えながら、のどを潤して元気になった彼女の胸の谷間に興奮し始めるのだった。
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