内容紹介
清楚なお嬢さま「上白川 くれは」は困っていた。
『必ず、次の演劇部の主役の座をモノにしろ』
そう、厳格なる両親に言われていたからだ。
そこで くれはは、演劇部の顧問を訪れ、懇願する。
『どうか……私を、主役にしてください。どんな指導でも、お受けします!』
そこで顧問の先生は、くれはに、土曜日に家に来るように伝えた。
そして土曜日。
演劇部顧問による「主役の座」をゲットするための特別指導がはじまった。
しかし、箱入りのお嬢さまであるくれはには、それが奴○開発調教であるとは、知る由もなかった。
厳しいSM調教のすえ、ついに堕とされたくれはは、首輪と貞操帯を付けられ、男達が集まる「奴○品評会」に出品されるのだった。
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