内容紹介
ある日、授業の終わりにホワイトボードを写していると、雫が話しかけてきた。
「まだノート書き終わってねぇの?消されちゃうじゃね?」
話している間に消されてしまったホワイトボード。
すると雫が自分のノートを取り出した。
「あたしのノート見せてやる。授業のポイントも書き込んであるから。」
雫は見た目に反して優等生だった。
その日の昼。
あなたは雫にノートを返し、勉強を教えて欲しいと頼んだ。
すると何故か雫は嬉しそうに応えた。
勉強を教えてもらう...はずだったが、あなたは雫の豊満な胸にくぎ付け。
それに気付いた雫は、嫌がる訳でもなく、むしろ苦しいからボタンを外してくれと言い出す。
何故ここまでするか?
気になった聴き手は雫に問うた。
すると雫は急に恥ずかしそうな顔をし、こう言った。
「あたし、あんたが好き...。付き合ってくんない...?」
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