内容紹介
異世界に転生した神の指を持つと評判のマッサージ師な俺。
城下町でマッサージ屋を開業すると、異種族の美女たちは俺のテクニックにメロメロになってしまう。
お客様にお願いされた場合のみ、身体の奥まで特別な棒でマッサージをすることもあるほどだ。
そんな俺のマッサージ屋にダークエルフの姫君がやってきた。
そして、少し世間知らずなお姫様に際どいマッサージを続けていると……
「なぜだが知らんがお腹の奥がせつなくてたまらないんだ…貴殿の特別な棒でほぐしてもらいたい」
最高の展開に俺の棒はこれまで以上に硬く膨張し、ダークエルフの姫君の最高の身体をほぐしていくのだった。
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