内容紹介
ある日、異世界に転生した俺はあるスキルを授かったのだが、とてもじゃないがそれを使う気にはなれなかった。
いや、使うタイミングが無かったというのが正しい。
一応剣術の心得があったので、エルフの魔法使いとパーティを組んでダンジョンに潜ることに。
そのエルフは訳アリだったが、爆乳でお尻も大きく、とても俺好みの身体をしていたのが仲間に誘った決めてだ。
あわよくば抱けるかもしれない、と下心があったのは言うまでもない。
そんな気持ちでダンジョンに潜った罰か、罠に引っかかってしまい下の階層まで堕ちてしまう。
食糧も魔力もなく困り果てたエルフだったが、俺の股間にある膨らみを食料だと勘違いして食べようとする。
「食糧じゃなかったら何でもするから!それ私に見せなさいよ!!」
俺は勃起チンポを見せると、何でもするといったエルフに性処理を要求する。
性欲が湧かない種族のエルフは、淡々と性処理をするのだが、俺の精液を飲んだ途端に目の色を変えていき......。
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