学年教師問わずあなた(聞き手)が通う学園全校の人気者、袖野 奏多。
今日も今日とて模範的でキラキラと光り輝く学園生活を送る彼女には、あなたにしか見せない顔がありました。
学業を終え、いつも通り彼女が一人暮らしをしているマンションに向かうあなた。
合鍵で部屋に入ると、彼女は部屋で待っていました。
「おかえりなさい…今日もいっぱい、いじめて下さいね…」
ちょっと(?)Mな清楚系彼女との日々の記録です。
ちゃんと言え?うぅ…わかりました
あなたの…お、おち…おちんちんを…私にぶちこんで下さい
お願いします…もう、限界なんです