内容紹介
ある日、僕の部屋に一人の女性が訪ねてきた。なんでも『お耳イヤスズ会』とかいう新興宗教の勧誘でこの辺りをまわっているのだという。
続けて「人生に不満はないか」と聞かれたので、正直者の僕はつい女性経験がないことを口走ってしまう。
すると「それはお耳力が足りないからでしょう」と説明(?)をされ、耳舐めや耳ふ~、さらには淫語囁きなどでお耳を幸せにしてくる彼女。
そうして僕が童貞を捨てられるまで毎週お耳を浄化しに来るのだが、いつしか何故か下半身にまで手が伸びて――?
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