内容紹介
「まずは……あの日同期君と家で何をしてたか、だったよね?
あの日は確か同期君が忙しくてフェラだけして帰っちゃった日だったかな
同期君、おちんちん全然洗ってなくて汚かったからお口で綺麗に掃除してあげたんだ」
僕の方が先に好きになった女の子が身体だけが目的の男友達に簡単に身体を許していることを知ってしまうお話です♪
あなたはヒロイン美音に何度連絡をしても全然返事が返ってこないことから、脈がないことをわかっているものの諦めることができずに美音に対する思いを燻ぶらせています。
前に進むこともできず諦めることもできないまま美音に対する恋愛感情を引きずっていたある日、
自分には全く靡かない美音が実は清楚系ビッチであることを知ってしまい…
「なんでそんなこと知ってるの……最悪」
遊んでることを周りに言いふらさないこととお金を貢ぐことを条件に、
大好きな女の子が自分の男友達と2人きりでなにをしているのか聞き出すあなた。
秘密にする代わりに自分にも同じことを要求しますが、報告を聞いてる間にオナニー(射精)してしまったらえっちはしないという勝負を受けてしまいます。
結果えっちもさせてもらえずにお金だけ貢がされて…
「特に断る理由もないから同期君の家で飲んだんだけど、その日のうちにえっちしちゃった……
あの時のセックス、すごく気持ちよかったなぁ」
「ぎゅうう~~~
後ろからおっぱい当ててあげながらサービスしてあげる……
お貢ぎオナニーでマゾ精子ぴゅっぴゅしちゃえ」
「ふふふっ、自分でしこしこしてイってるし私の勝ちでいいよね?
話が終わったところで無理矢理しこしこするのやめれば君の勝ちだったのに…
そんなに私に負けたかったの?」
なにもさせてもらえず、お金としか見られていないこともわかっているのに、今度は動画を見せてあげるとまたお金を貢ぐ約束をしてしまって…
「ねえ今日は私にご奉仕させて?乳首爪でカリカリするね」
「ありがとうございます
おちんちんいれてくれて、ありがとうございますっ!」
「え?同期君イきそう?
私も一緒にイきたい…、このままイかせてくださいお願いします…!」
大好きな女の子が自分以外の男としているところを見せつけられどうしようもなく悔しい
どれだけ大事に思っても自分を選んでもらえなくて悔しい
はずなのに身体はどんどん興奮してしまい更に執着を強めていくあなたは
ついに目の前で犯された美音に我慢できなくなってしまい…
BSSもので馬鹿にされながら同期君とのえっちを餌に美音へお貢ぎしていきますが、最後は気持ちよく逆転します!
大好きで自分には全く靡かない女の子が裏では淫乱なことを知ったあなたと美音がどんな風な結末を迎えるのか、ぜひ本編でお楽しみください♪
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