内容紹介
最近僕は耳舐め音声にハマっている。
今日も一人ヘッドホンを装着し、聞き入っていた。
──そう、2人の姉が部屋に入っている事にも気づかずに──
無事(?)ヘッドホンを取り上げられ、
耳舐め音声を聞いていることがバレてしまった。
嫌味的なことを言われるかと心していたが・・・
「耳舐めが好きなら、そんな録音なんてちまちま聴いてないで、実際にしてもらえばいいだろ?
ほら、ちょうどあたし達二人で両耳同時だってできるんだから」
「そういう事♪これなら、姉弟の交流もたっぷりできるし、
キミも気持ちよくなれて、皆ハッピー!早速始めようよ。ねっ?」
姉たちが発した言葉は僕の予想をはるかに超えたものだった。──
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