オカルトに憧れる小さな女の子、みなもちゃん。
小さくて、少し不思議で、とっても可愛くて……
そんなみなもちゃんのことが、あなたは大好き!
みなもちゃんは今日も、独自の占いを編み出してみたり、怪しげなアプリに手を出してみたり、悪魔を召喚しようとしたり——
「み、みなもちゃんの、膣を、触るのです」
「みなもの……お、おぱんつ……あげるのです」
「えへへ……お兄さん、にふふ……好き……♪」
——あれ?
もしかしてみなもちゃんって、僕のこと……
このまま告白して付き合いたい!
でも……うぅ……。
「お兄さん、オカルト級のへたれさん、なのです……」