内容紹介
ある日、猟犬を連れて散歩していたハンターの俺。
犬が反応するから近づいてみると、巣穴からお尻を出しているうさぎ獣人がいた。
俺が近づくより先に犬が駆け寄って、獣人のおまんこをぺろぺろ舐めている。
おい……ちょっと。
いくらなんでもそれはまずいんじゃ……
……ってか、大丈夫か?彼女、死んでないか?
「あんっ……ゃあ、ふ、ううっ……」
喘ぎ声がした。
どうやら彼女は生きているらしい。
しかし獣人さんは、おまんこを犬に舐められて発情のスイッチが入ってしまったようだ。
うちの犬が大変申し訳ない……。
彼女はおまんこから蜜を垂らして、「お願いですぅ〜……犯してください……」とおねだりしてくる。
仕方ないなと思った俺は、うさぎ獣人さんにペニスをくれてやることにした。
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