内容紹介
考古学のフィールドワークでTS山を訪れていたアナタ。
連日の遺跡の発掘作業で疲れていたある晩、
アナタは不思議な声に誘われ、山奥の遺跡に足を踏み入れてしまう!
そこで目にしたのは遺跡ではなく、
檻に囚われた褐色銀髪の美女、ツバキの姿だった!
気持ちいいことしてあげる…
甘い言葉にそそのかされて、
アナタは自ら檻に!ツバキに!囚われてしまう!!
ーーそれが、とりかえしのつかないことだとも知らず……
さそわれるまま、横になったアナタは、
ツバキの背中から生えた触手に絡め取られ、すぐさま自由を奪われてしまう!
そう、ツバキは
「触手を使ってアナタに絶大な快感を与える代わりに、その肉体を排泄させて奪っていく」
世にも恐ろしい淫魔だった!
最初はおちんちんをとられて、女体化…!
その次は手足…!
その次は…!
……!
…!
ほとばしる尿意と快感に溺れ!
潮吹き連続絶頂をしながら!
アナタは自らの意思で、自らの肉体を「排泄」し!
次第に、卑猥な姿の石像へと変わり果ててしまう!!
しかも淫らな姿の石像になったアナタを待ち受けるのは、
遥かなる時の中で、モノとして好き放題されてしまう、
淫靡で、果てしない快楽で…!?
はたして、アナタは人としての心を保ったまま、
元に戻ることができるでしょうか?
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