内容紹介
【あらすじ】
いつもギャルにオタクといじられる僕
勝手にゲームはいじられるし、キモイなんていわれるし、もうかまわないでくれたらいいのに・・・
と思いながらもギャルとの会話を楽しんでしまっていることも事実・・・
朝も放課後も構ってくる…
別にラブホテルなんていったことなくてもいいじゃないか…
ある日忘れ物を取りに、真っ暗な中教室に戻ると、僕の席にギャルが座っている…
僕のことを呼びながら…オナニーしている…??
思わずドアを開けてしまった僕
「きゃっ…!!!!
オタクじゃん、えっ…なにしてんのこんな時間に…
あっ忘れ物…こんなのいいじゃん…
ああ、まあ来週になっちゃうか…
あ、あああたし?!あたしも…忘れたから、ほら…
こっ…ここはそうだよ、オタクの席だけど…あたしここに忘れたかもしれないと思って…」
焦ってたけど…
そのまま僕の勃っちゃったちんこを見てうれしそうにしてきたんだ…
サンプル画像(4枚)
![いつも僕をオタクと呼んでいじってくるアニ声ギャルが実は僕のストーカーで放課後僕の席でオナニーしているのを見つけてしまった件 [雪道アンブレラ] いつも僕をオタクと呼んでいじってくるアニ声ギャルが実は僕のストーカーで放課後僕の席でオナニーしているのを見つけてしまった件 [雪道アンブレラ]](http://img.dlsite.jp/modpub/images2/parts/RJ420000/RJ419232/c0318447e65bf5a2bdb2424798cfe6e1.jpg)