内容紹介
甘い花の香りがするとある日、僕は道に迷っているところを綺麗なお姉さんに助けてもらいました。
知らない場所に迷い込んで、とても心細くて泣いてしまいそうな僕を、お姉さんがどこからともなく現れて一緒に帰り路を探してくれました。
お姉さんはいろんなお話をしてくれました。お姉さんのお話はどれも面白くて、僕はお姉さんのお話に夢中になってしまいました。お姉さんはとても優しく綺麗で、花のようなとってもいい匂いがしました。
でも、お姉さんの僕を見る目は時々だけど、なんだかちょっとだけ怖いです。
それにお姉さんはだんだんと僕に身体を近付けてきます。お姉さんのおっぱいとかが僕の身体に当たって、僕は恥ずかしくなってしまいます。
お姉さんは綺麗な瞳で僕の顔を覗き込みます。僕は顔を近づけられるのが恥ずかしくて、顔を逸らしたいのですがお姉さんの瞳から目が離せません。そして、やっぱりお姉さんからは頭がくらくらするようないい匂いがします。お姉さんが僕に向かって何かを話しています。お姉さんの甘い吐息が僕を包みます。僕はだんだんわけがわからなくなってしまいました。
サンプル画像(7枚)
![【僕のあやかし日記.01】全ての始まりは不思議なお姉さんとの出遭いでした【CV:鳴坂みあ】【バイノーラル/黒耳 3Dio】 [すとろべりぃたると] 【僕のあやかし日記.01】全ての始まりは不思議なお姉さんとの出遭いでした【CV:鳴坂みあ】【バイノーラル/黒耳 3Dio】 [すとろべりぃたると]](http://img.dlsite.jp/modpub/images2/parts/RJ01134000/RJ01133956/6c86579c6b71a31539192ec4a49fc8ca.jpg)