内容紹介
主人公はまだ駆け出しの地下アイドル。
まだまだアイドルの裏の世界を知らない
彼女のピュアさに目を付けた貴方(マネージャー)は
活動支援の合間に、日々少しずつ
「レッスン」という名のセクハラを繰り返した。
貴方に体を見せること、触らせることに
ようやっと慣れてきた彼女。
ちょっとした淫語も自ら言う程になった。
・・・頃合いだろう。
知人のAVプロデューサーに彼女を紹介した。
「ぜひ支援したい」とのありがたいメッセージを受け取った。
今から会う人物について、彼女には
とある芸能事務所の社長であることと
自分(貴方)がマネージャーをさせてほしいと声をかけたその日から
ずっと影で支援をしてくれていたのだと伝えた。
「しっかりお礼を言わないとね」
そう伝えると、彼女は真剣な眼差しで頷いた。
「さぁ、これに着替えて…」
貴方は彼女に紙袋を渡し、部屋の外で待つことにした。
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