内容紹介
モンスター娘と結婚する人も珍しくない遠い未来の地球。
しかし幼い頃にラミアにこっぴどく振られて、それ以降はモンスター娘が苦手になった俺からすれば、最悪の環境。
だから誰もいない山奥で自給自足をして暮らしていた。
そして今日も森の恵みを頂こうと歩いていると、川のそばで鷲に襲われているラミアを見つけしまい‥‥‥。
助けたラミアに懐かれて、俺は「異種族への苦手意識を減らしましょう!」と提案を受ける。
まずは彼女の体を触って、色々確かめて行くことにしたのだが……。
ああ、ドキドキする。
ラミアは苦手なはずなのに、どうしてなんだ、俺!
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