内容紹介
「私、まだこの学園の保険委員になったばかりだから...先輩たちみたいに気持ちのいいお耳かき、まだできないから...」
「だから、あなたに...その...お耳かきの練習に付き合って欲しくて...こんなこと頼めるのあなたしかいないから...」
「いま、私たち一年生は先輩たちに教わりながら、お耳かきの練習をしているんだけど...その、私はどうしても自信が出なくて...手元や声がすぐに震えてしまって......」
★ ★ ★
「ご主人様、駄目ですよ...?細かいところまで普段からケアしないと。ご主人様はすごくかっこいいですが、お耳の中などの人に見えないところは少し油断しがち、みたいですね...」
「やっぱり、わたしがいつもしっかりあなたのお耳かきをしてあげないといけない、みたいですね...」
「でも...こうしてご主人様にお膝枕でお耳かきができるのは、わたしだけ、だよね...」
★ ★ ★
「えへへ、ごめんなさい。つい、あなたの反応が可愛くて遊んでしまいました...」
「ふわふわ...ふわふわ、しゅっしゅ、ふわふわ...すりすり、ふわわー」
「そうそう、あのね...そういえば私が保険委員になった理由、あなたに話してなかったよね...?」
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