内容紹介
「あれ、こんな時間に保健室に誰かが来るなんて、意外...だね。どうしたの? ケガ、それともサボりかい?」
「あなた、なんだか顔が赤い気がするけど、どうしたんだい? もしかして熱でもあるのかい...?」
「あざみの...お耳かきで、あなたをもっとふわふわにしてあげる。いいよ、もっとお目々...トロンってなってくれると、うれしい...」
「うん、これで大丈夫。そしたら...今度は反対側、左耳のお掃除にいくよ。このまま、あざみのお膝の上でごろーんとしてほしい......いくよ? せーの……ごろーーーーーーーん……」
「また、ゆっくりお耳ふーふーしていくから...、どうかあなたはそのままリラックスしていてほしい、かな...」
サンプル画像(3枚)
![【ささやき耳かき×吐息たっぷりお耳ふー】保健室の天使たちに心まで癒されて~マイペースなあの子の膝枕でのんびり穏やかお耳かき~【CV.相坂優歌】 [RaRo] 【ささやき耳かき×吐息たっぷりお耳ふー】保健室の天使たちに心まで癒されて~マイペースなあの子の膝枕でのんびり穏やかお耳かき~【CV.相坂優歌】 [RaRo]](http://img.dlsite.jp/modpub/images2/parts/RJ01137000/RJ01136937/7b876a652dea245fa5382db22da9e750.jpg)