あまりにも美しい容姿、シルクのような手触りの狐耳。
脳がとろけそうになる優しい声に、人よりちょっと高い体温。
助けてあげた狐は最愛の存在としてずっとそばにいてくれるはずだった!
あいつがやって来るまでは。。
お寺の息子として生まれたあなたはまだまだ修行の身。。
大好きでいてくれる狐っ子と立派な住職になるための秘密の特訓中なのだ!
しかし、そんなにうまくイクはずない!
住職である父が倒れ、その代わりにお勤めに来たのは
最低生臭坊主だけどつよつよちんぽ&法力持ちの叔父さんだった!
大好きな大好きな狐っ子の「咲耶」は叔父さんにはオナホにちょうどいい雑魚女狐でしかないわけで、、