内容紹介
小柄で可愛らしい姫宮さん。クラスのイケてるグループにいるけど、決してうるさく騒いだりしない姫宮さん。静かに本を読む横顔が綺麗な姫宮さん。先生からの信頼が厚い姫宮さん。陰キャにも優しく接してくれる姫宮さん……。
僕はついに、ずっと好きだった姫宮さんに告白をする。でも彼女は、すでに幼馴染の「りーくん」と付き合っているという。優しく気遣われながら、きっぱりとフラれてしまった。
でも、僕は「りーくん」より早く、ある行動に出ていた。催○アプリを使った、姫宮さんの性処理メイド化だ。
「りーくん」と付き合い始め、初々しい恋心を育んでいる裏で、姫宮さんはすでに僕の手に落ちている。献身的な姫宮さんに、濃い精子を作るための僕専用の性技をたっぷり教え込んだ。
催○状態では、姫宮さんはとっくに僕のもの。料理も、掃除も、性処理も、全て一生懸命。抱きしめれば強く抱きしめ返してくれて、キスを求めれば涎いっぱいの口を開けてくれる。プレイは全て、僕好みの甘いご奉仕スタイル。ゴムに出した精液だけでなく、排泄のお世話として、おしっこも嬉しそうに飲んでくれる。
でも、本当の彼女だけはどうしても手に入らない……。姫宮さんは、本心では僕を愛してくれていない。フラれた後、2人の間には気まずい空気が流れてしまった。どうしても諦めきれなくて、再度告白をすると、泣きそうな顔で断られてしまう。怯えながら、絞り出すような声で、「これ以上はやめてほしい」と拒絶される。
それでも、家に帰ればメイドの姫宮さんと会える。彼女の口に強引におちん〇んをねじ込み、汚い喘ぎ声を堪能するようにしつこいピストンを繰り返し、催○の重ね掛けで更に認識をいじる。今日もまた、ぴったりと体を重ね、体液の全てを交換するような濃密な時間を過ごす。
でも、本当の姫宮さんは、決して僕を見ていない。
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