内容紹介
小柄で可愛らしい姫宮さん。クラスのイケてるグループにいるけど、決してうるさく騒いだりしない姫宮さん。静かに本を読む横顔が綺麗な姫宮さん。先生からの信頼が厚い姫宮さん。陰キャにも優しく接してくれる姫宮さん……。
僕はついに、ずっと好きだった姫宮さんに告白をした。でも彼女は、すでに幼馴染の「りーくん」と付き合っているという。どうしても諦めきれなくて告白を繰り返したけれど、怯えられ、絞り出すような声で、「これ以上はやめてほしい」と拒絶された。
あれから半年。教室で、僕は姫宮さんに避けられている。
でも、催○アプリを使った彼女の性処理メイド化は継続中だ。料理も、掃除も、性処理も、メイドの姫宮さんは一生懸命やってくれる。涎を交換するようなディープキスはもちろん、一日履いた蒸れたパンツを被せて手コキをしてくれるし、可愛い顔にぶっかけた精液も嬉しそうに口に含んでくれる。献身的な姫宮さんには、濃い精液を作るための僕専用の性技をたっぷり教え込んだ。
最近では、おま○こご奉仕にも少し飽きてきたので、アブノーマルなプレイばかり要求してしまう。姫宮さんのアナルは、時間をかけてじっくり開発した。どすけべな台詞も覚えさせた。お風呂に入っていないおち○ちんも嗅がせた。僕のおしっこも、どれだけ飲ませただろう。
それでも、本当の彼女だけは、どうしても手に入らない。どれだけご奉仕をさせても、催○を重ねても、「姫宮小春」は僕を見ていない。「りーくん」と喧嘩してしまったという姫宮さんに、相談に乗りたいと強引に迫る。あんな男より、僕の方がきっと君を想っているから。
姫宮さんからの、好意。それだけを向けて欲しくて……。
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