内容紹介
「今日は私しかこのお店におりませんので、入口の看板にこちらの掛札をしまして...はい、すみません。お待たせいたしました。」
「はい、こちらのお部屋の前でお履き物をお脱ぎください。はい、そうしましたら、お部屋にお上がりいただきまして...あ、大丈夫です。靴は私が揃えておきますので。」
「うふふ...お客様は律儀な方ですね。それでは次に上着とお荷物をお預りいたします。はい、こちらですね。では、この衣紋掛けに上着を、その下の籠にお荷物を入れさせていただきますね。」
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「やっぱりこちらも...くすぐったい、ですか...?......ですよね、きっと右耳と同じくらい汚れが溜まっていますから......お耳ふーをするとゾクゾクしちゃいますよね......」
「私、お耳ふーはするのもされるのも好きなんです。最初の頃は、ひゃっ...てなっておりましたが、最近はなんだか心地いいなと感じるようになってきました。」
「実はたまに練習で店員同士でもお耳かきをし合ったりするんですよ。うふふ...」
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「あら、うふふ...また可愛い顔になりました...ふわふわが、お耳いーっぱいに広がると、とても気持ちが良いですよね...」
「ふわふわ...ふわふわ、しゅっしゅ、ふわふわ...すりすり、ふわわー......」
「お客様のそういう反応を見ていると、私もドキドキして......つい手元が狂ってしまいそうになります...もっとお客様の可愛い反応が見たくなりまして......」
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