内容紹介
「あ、おかえりなさいませご主人様。ってなんだか今日はまた一段と疲れた顔をしているわね。」
「あ、そうだご主人様、あの、えと...その...」
「え...?べ、別にそ、そわそわなんかしてないし!その...ご主人様にお耳かきをしたくてこうして玄関でご帰宅を待ってたりなんてしてないんだから!」
★ ★ ★
「ご主人様...いいの...?あたし、その口が悪いからなるべく敬語でってがんばってるから、時々素が出ちゃうの」
「だからメイド長にもいつも注意されちゃうの。あたしなりにがんばっているけど、地の性格は中々直らなくて...」
「でもそんなあたしでもご主人様はいつも...良いよ、そのままの昔のままの茜で良いって言ってくれる...」
「小さい頃のあたしが、このお屋敷にやってきたばかりの頃からずっと優しい素敵なあたしのご主人様...」
★ ★ ★
「人が良すぎるのがあんたのいいところだけど、逆にあたしはそれがすごく心配なの...」
「ってごめんなさい。あんたを癒してあげるって言ってるのにマイナスなお話しちゃった...」
「うん、今は梵天に集中ね」
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